FAQ
よくある質問
受講に関するご質問
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Q. 塾の集団授業は初めてなので不安です…。A.
エピスの授業は少人数です。 そして、ひとりひとりが異なるバックグラウンドを持つ子どもたちの集まりであることを前提に講師たちは授業を行っています。したがって、集団に対する一方的な講義形式の授業ではなく、双方向性の集団授業を常に意識しています。体験授業で集団授業の楽しさを実感してください。
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Q. 学期途中の入会でも授業についていけますか?A.
入会時の面談でこれまでの学習履歴を確認させていただき、さらに入会学力診断テストで入会時点における力を客観的に把握いたします。 この上で、必要なフォローアップ、ご家庭での準備、場合によっては個別指導の提案をいたしますのでご安心ください。
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Q. 体験授業は保護者も見学できますか?A.
教室内での見学は会員生徒が緊張してしまうためご遠慮いただいております。 教室の扉に窓がございますのでこちらからご見学をお願いします。
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Q. 幼稚園生も通えるクラスはありますか?A.
幼稚園年長のお子さまが通えるクラスは次の3つです。 そろタッチ:iPadを使って、一生ものの暗算力を楽しく身につけます。アルゴクラブ:算数パズルを通して、図形や数のひらめきを育てます。ガウディア:ガウディアのオリジナル教材を使用し学習します。『そろタッチ』と『アルゴクラブ』は、単に学年を先取りする学習ではなく、「計算力」と「思考力」を育てる内容です。エピスが、年長から小学生低学年のうちに身につけてほしいと考える力を育てるクラスとなっています。『ガウディア』は、グルガオン教室(インド)のみに設置されているクラスです。無理なく継続できるよう週5回の授業時間から、1回または2回を選択できます。教室によって開講状況が異なるため、詳細はお近くの教室までお問い合わせください。
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Q. 授業が難しい場合、1学年下の授業を受講できますか?A.
例外もございますが、子どものモチベーションを維持するために同じ学齢の友達と同じコースで学べるように最大限の努力をさせていただきます。 もちろん、ご家庭でのサポートも重要になりますが、まずはお気軽にご相談ください。
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Q. 苦手科目だけの受講はできますか?A.
当センターでは進路指導を含めたコース受講を基本としているため、原則として単科受講はできません。 これは、子どもたちの得意科目も苦手科目も合わせて指導させていただくことで、総合的に子どもたちを目標に導くという指導方針によるものです。ご事情等をお伺いいたしますのでお気軽にご相談ください。
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Q. 中学生の理社受講は通塾に慣れてからでも間に合いますか?A.
少々大変でも初めから5科でスタートすることをお勧めします。 一度3科(国数英)での学習ペースに慣れてしまうとなかなか5教科にシフトしにくくなります。また、3科に絞って勉強しても理社の分までこれらの勉強をするようにはならないものです。子どもはある程度負荷をかけてこそ成長します!
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Q. 国算2教科で私立中学を受験予定ですが、2教科で受講できますか?A.
6年生の7月までは理社も受講することを強くお勧めします。 たしかに、帰国生入試や海外入試では、理社が受験科目にない場合もあります。しかし、入試だけを考えるのではなく、中学入学後も見据えて理社の学習をするべきです。また、理社の学習は国語の読解力や算数の思考力強化にプラスとなることは間違いありません。受験科目に理社がなくとも、6年生の7月までは理社も受講することを強くお勧めします。
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Q. ネイティブによる英会話かNEXT ENGLISHかで迷っています…。A.
学習塾だからこそできる、日本人小学生に必要な生きた英語力を是非身につけてみませんか? たしかに、ネイティブ講師による英会話は、生きた英語を楽しみながら学べるという点で子どもたちにとって絶好の機会です。しかし、今後の日本の小学生には、英文法を身につけることが絶対的に必要となります。中学から英文法を学び始めた場合、その規則の多さや課題の多さに戸惑い、英語嫌いになってしまうケースが多々あります。NEXT ENGLISHでは、数多くのアクティビティを通して、楽しみながら英文法を日本人講師のもとで上限を設けずに学んでいきます。学習塾だからこそできる、日本人小学生に必要な生きた英語力を是非身につけてみませんか?
テストに関するご質問
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Q. 月例テストは必ず受験しなければなりませんか?A.
現時点での学力を客観的に測り、日頃の成果を見るためにも月例テストは重要です。 また、授業でインプットしたものを、テストでアウトプットするスキルも身につける必要があります。そのため、エピス会員は月例テストを必修としています。
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Q. 四谷大塚の週テストは負担が大きすぎる気がします…。A.
モチベーションの維持につながります。 扱う内容が多い中学受験では、毎週少ない範囲の確認テストがある方が勉強しやすくなり、間違えたところに絞って復習できるため時間も節約できます。また、表彰制度もあるためモチベーションの維持につながります。エピスでは、四谷大塚のカリキュラムで中学受験をするならば週テストを受けないことはその価値が半減すると考えています。
自習や質問に関するご質問
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Q. 授業のない日に自習等で勉強できますか?A.
もちろん大歓迎です。 弟や妹がいて自宅ではなかなか集中して勉強に取り組めない会員のために自習スペースや空いている教室を自習室として開放しています。是非ご活用ください(日曜・祝日を除く)。
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Q. わからない問題などを授業時間以外に質問できますか?A.
簡単に解決できるような問題であれば授業時間の前後でいつでも対応いたします。 説明に時間のかかるような問題については、担当講師と生徒さんの双方が都合のいい時間を予めご相談させてください。
講習会に関するご質問
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Q. 夏期講習などの季節講習は受講しないといけませんか?A.
特別な事情がない限りは季節講習会へご出席ください。 エピスでは、各季節講習会も含めて年間カリキュラムを作成しているため、講習会中も通常授業と同じようにテキストを進めていきます。また、講習会ではまとまった学習時間を確保できるので、これまでの知識の総まとめや発展的内容を扱い理解と定着をより確かなものにします。特別な事情がない限りは季節講習会へご出席ください。
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Q. 長期休暇中は一時帰国をして日本の学習塾に通いたいのですが…。A.
エピスでは、一般入試とは異なる帰国生入試のスケジュールを踏まえて年間カリキュラムを作成し、これに沿って授業を進めています。特に季節講習会は集中して学習できる機会であるため各学年・コースで重要単元の学習を予定しております。日本の学習塾とは学習内容が異なる場合が多いため、エピスの季節講習会にご出席いただくことを原則としております。
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Q. 長期休暇期間だけの出席は可能ですか?A.
この講習会だけでは体系的な学習は望めませんが、まずは試しにエピスの授業に参加してみたいというのは大歓迎です。 当センターでは1年間を通じたカリキュラムを定めており、長期休暇中は集中して学習できる機会ですので季節講習会としてテーマを設けた授業を行います。講習会へ参加していただければ、きっと続けて授業を受けたいと思っていただけるはずです。
入試に関するご質問
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Q. 過去問題が市販されていない学校の入試対策をしてもらえますか?A.
長年に渡り海外生の指導をしているため市販されていない過去問題も保管してあります。 また、過去の受験生から面接時の様子や質問事項に対するアドバイスも蓄積されています。ご安心ください。
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Q. 小論文や英文エッセイで受験予定です。インター生(現地校生)なら楽勝でしょうか?A.
学校によって難易度は大きく異なります。 また小論文と国算(数)などの教科の試験が課されている場合、その配点も学校によって大きくことなります。まずはお子さまの学習履歴をお知らせいただければ、これまでの受験生のデータから最善の進路指導をご提案させていただきます。
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Q. 海外で日本の入試情報が手に入るか不安です…。A.
ご安心ください。 エピスは長年海外生の受験に携わり十分な進路指導経験があります。また、国内のみならず海外の学校についても情報収集を行いながら進学実績を上げてきました。このように帰国生入試に関する情報は国内の学習塾以上に蓄積されていますし、日本国内の情報については、提携先の早稲田アカデミーや四谷大塚から得ることが可能です。
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Q. 急な帰国が決まったのですが編入試験対策をしてもらえますか?A.
編入試験は、随時行っている学校と定期的に行う学校がございます。 また、欠員が出た場合のみ実施という学校もありますのでご注意ください。どういった学校を受験したらいいかといったご相談なども承りますので、お気軽にお問い合わせください。
その他のご質問
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Q. 英検や漢検を受験できますか?A.
地域、または検定により異なります。 詳細はお近くの教室にお問い合わせください。
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Q. 欠席した授業の振替や授業料の返金はしてもらえますか?A.
授業料の返金はできませんが、教室によっては授業録画をお送りすることが可能ですので、ご自宅で視聴して学習することが可能です。また録画対応ができない教室につきましては、先に授業内容をご自身で学習していただき、わからない部分を質問対応することで、次回以降の授業に支障が出ないようにいたします。 詳しくはお近くの教室にお問い合わせください。
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Q. 欠席や遅刻・早退をする場合は、どうすればいいですか?A.
授業開始前までに各教室へ必ずご連絡ください。 なお、生徒本人からではなく保護者の方からの連絡を原則としております。
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Q. 日本人中学校の定期試験対策はありますか。A.
ございます。 試験当日の約1週間前から定期試験対策期間としております。学習内容を試験範囲の内容に切り替えて授業を行います。また、試験日には提出物を課されることが多いためこの進度確認も行っています。なお、エピスの授業進度は日本人学校よりも早いので、定期試験対策はインター生(現地校生)にとっても絶好の復習の機会となります。